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11/24(日)~12月のイベント、カフェミニセッションのお知らせ☆  

11/24(日)~12月のイベント、カフェミニセッションのお知らせ☆ 

イベントではミニセッションを行っております。
プライベートなことを話すのに少し抵抗がある方も、よろしければまずは感じを見にお気軽にお越しください☆
ご予約(20分以上から受け付けております。前日までのご予約でプレゼントもございます)も承ります。→ shino_therapy@blooming-tree.com


☆11/24日(日)「横浜ワールドポーターズ(6F)」で行われる『心と体が喜ぶ癒しフェスティバル (横浜)』 出展
開催時間 11:00~18:00
会場の横浜ワールドポーターズは、海の近くの心地よいショッピングセンターです!
(ブース番号は、35です!)



☆12/1(日)「東京都立産業貿易センター(台東館)6F」 で行われる『心と体が喜ぶ癒しフェスティバル (東京)』出展
開催時間 10:30~17:00
たくさんのセラピストが集合します!!
(ブース番号は、56です!)



☆12/8日(日)横須賀市産業交流プラザ (第1研修室)で行われる『心と体が喜ぶ癒しフェスティバル (横須賀)』出展
開催時間 11:30~18:00
横須賀にて初めて開催される癒しフェスティバルです。お気軽にどうぞ☆
(ブース番号は、30です!)


☆12/22(日)「ユメミライカフェ (練馬区・上石神井)」にて『ミニセッション(2F 半個室)』
11:30~17:00
カフェの半個室で、イベント価格のミニセッションを行います。
「セッションを受けてみたいけれど、人混みが苦手でイベントは…」という方にも特におすすめです。
※セッション料金とは別に、ワンドリンクのオーダーをお願いします。
※こちらでの40分のセッションは、6,000円になります。




現在のイベントメニュー(特別価格)はこちらです。↓

☆ナチュラルチャネリングによるカウンセリング 20分3,000円、40分5,700円(通常価格 30分5,000円)
恋愛、人間関係、仕事、夢、ご自分について…のお悩みはありませんか?
気になっていることや悩んでいらっしゃることを話していただいて
対話の中で今大切なポイントやできることをお伝えしていきます。

☆ご自身の現在の流れが浮かび上がるユニコーンカード 約5分850円
ちょっと試してみたいという方にお勧めのメニュー。カードがお好きな方にも好評です。
ポロリと涙を流されたり、カードを写真に撮って待ち受けになさるという方もいらっしゃいます☆


※60分、90分の個室セッションや誘導瞑想をご希望の方は→コチラ
カップルカウンセリングをご希望の方は→コチラをご覧ください。

ご縁のある方、お会いするのを楽しみにしています☆


志野

「差別意識」について 

今回は「差別意識」について触れてみたいと思います。
「差別意識」は意外と日常の中にも潜んでいて、更にそこから様々な問題が生み出されることがあるのですが、私がこういったことに目を向けるようになったのは、恐らく小学校時代に遡ります。


私はちょうどバブル時代の小学生だったのですが、とにかく値段の高いものに価値が置かれたりする(売れない際には、値を上げる程売れることもあったという)ような中、大人社会の空気感が子供たちの間にも流れていました。

そして、高学年にもなると子供同士でもブランド物を身に着けて競うことがあり、新しい服を着ていくと「それどこの服?」と聞かれて「量販店」とでも答えると、「え~?デパートで買えないの?」と言われたり、「ダサい」と笑われてしまうことまであるのでした。

うちの両親は当時の世の中の浮ついた感じには全然乗らない人たちで、ブランドブームも特に気にかけないようなタイプだったのですが、私は自分の服について色々言われるのが辛いと感じながらも、そんなときには何となく笑ってごまかしつつ「嫌だな~」と思っていました。

一度「私も他の子みたいにデパートで服を買って欲しいなぁ」と母に言ってみたこともあったのですが(ただ、私も親の方針を漠然と知っていたのと、当時は誰に対しても自分のことを表現するのがそれほど得意ではなかったので、うまく伝えられた感もなく…)「堂々としていれば大丈夫だから!」と送り出されてしまいました。
…これはある意味とても正論で、今私がお伝えしていることも要約すると結局は同じなのですが、その一言だけだとあまりにも大人の意見過ぎて、「堂々とするにはどうすればいいか?」「なぜ私は堂々としていていいのか?」がよくわかりませんでした…。だから私はその後も模索し続けて精神世界の扉まで開き、今このようなお仕事をしているのかもしれませんが。

(私は両親から「常に皆と同じでなければいけないよ」というようなプレッシャーをかけられないことに救われたこともたくさんありましたが、その一方、彼らにはなくて、私だけが感じた葛藤のようなものを乗り越える術は自分で見つけなければいけませんでした。親からもらえなかったり、もっと欲しかったというものは多かれ少なかれ誰にでもあるのではないかと思いますが、それは自分で探したり、他からの協力をもらって自分にあげたり、大切なこととして社会に発信して昇華させていくのも一つの道だと思います)

振り返ると、そういったことが起きていたのはそれほど長い期間ではなかったと思いますし、いじめというよりも、女の子同士のちょっとした意地悪という感じだったのかもしれませんが(と思いたいのかもしれませんが)、そしてとても幸いなことに、今でも付き合いのある親友が彗星のように転校してきてくれたことで風向きも変わり、辛かった時期は終わったのですが…。

でも、覚えているのは…、新しい服を着ていく前夜に「また何か言われるの、嫌だな~」と眠れなかったこと。
「お願いだから私のこと見ないで~」と密かに願ったこと。
あの時、堂々と顔を上げることができなかった私は、何かに特別な価値を付けて他と切り分けていく残酷さについて身を持って知りました。自分が普通にしているだけで笑われたり、マイノリティとして差別されてしまう理不尽さや恐怖についても。

そして、当時の大人社会の影響を受けていたクラスメートに個人的な思いを持ち続けてきたわけではないのですが、そういうことが起きるときの心理や要因というものに興味・関心を抱くようになりました。

何かや誰かの美しさや才能にハッとしたり、それに浸ったりするのは気持ちがいいものですし、幸せなことだと思います。
けれどもそれに、外部から人為的に「これは誰にとっても、あなたにとっても、他の何と比べても、とにかくよりすごいものですからね!」という絶対的に特別な価値を付けようとすると、ヒエラルキーの芽が生まれます。
そして、そういうものがある・ないでしか価値を測ることができなくなると、差別意識が蔓延すると共に、特別な価値を作ったり、それを付け加えようと躍起になる人たちも出てきます。(人為的に作られる価値は、比較の対象としての「下位」を必要とします。これは人種差別のようにはっきりとしたものとして、または日常生活の中でさりげなく、そして「スピリチュアルという言葉」が用いられるような場においても見られることがあります)


今完全に大人になった私は、面と向かって昔のように言われたりすることはまずありません。
なぜかというと、そういったときには「関係ないよね!」と怒ることができるからです。(必要なときにはきちんと自己主張ができる自分を育てていくと、何も言わなそうな相手を探してイライラをぶつけようとする人たちと出会うことも少なくなります)
そしてまた、その相手と関わるかどうかを決めることもできます。

あの当時は残念なことに、相手に言い返そうとすら思いませんでした。(加えて、この世界にいる不確かさを感じながら「私は皆と感覚が違う気もするし、変な子なのかもしれない…」と思っていたので、言われるがままでした)
そして、私がそういう体験から唯一学べたことは、外見や持ち物で人の価値を測らないということでした。(ブランド品に関しては、大学生の時にアルバイトをしたお金でルイ・ヴィトンのバッグを購入してしばらく使ってみた後で、「有名な名前が付いていてもいなくても自分は惹かれるもの選ぼう」と改めて思いました)
また、学歴や会社名、肩書き等のようなものにもやみくもには価値を置かなくなったのですが、そうするとどんな人とでも普通に(人として敬意をもって)話ができるようになりました。

更にですが、そういうものを超えたところで人を見てみようとすると、そういったものに盲目的に価値を置こうとする人は実は自分に自信がなかったり、怖がっていたりすることが多い、ということにも気がつきました。(そして、昔の私の経験のように、意地悪をする人とされてしまう人は、深いところでの「自己肯定感の低さ」によって引き合い続けてしまうケースが非常に多いのです)
また、他者との比較で自分の価値を見出そうとする人は、ありのままの自分の存在としての輝きを知らずに、本当は自分に価値がないのではないかと不安だったりするから、そのガードを超えたところまできちんと自分を見ようとしてくれる人を求めていることもあるのだ、ということも。

そして、こういったことに目を向けるようになった今の私は、(親しみを感じる度合の差はあっても)「接するのがとにかく怖くてたまらない」というような人は殆どいないのですが、それでも今でも誰かが誰かのことを見下したり、バカにして笑ったりすると少し傷つきます。そういう態度を取ってしまう人にも色々な背景があるのを知った今も、人の存在が軽く扱われることに、この胸は痛むのです。(たとえそれを自分の傷跡が疼くという目で見たとしても、全く何も感じないようにはならなくてもいいと思います)

私はこのお仕事を通して、全ての人が本当に大切な存在であることを発信し続けられたらいいな、と思います。
何かとの比較で自分の価値を測ろうと躍起になることもない、健全な自己肯定感を持った人が増えるほど、この社会から差別やいじめや意地悪が減っていくと思います。

そして、あの夜眠れなくなってしまった小さな私みたいな子(供の心を持っている人)や、そういう子とお互いに自信のない部分で引き合ってしまう、意地悪をしてしまう子(供の心を持っている人)に対しても、存在としての輝きを思い出すお手伝いができればと思います。

これを読んでくださった方で、今困っていることがあればセッションやワークショップにお越しください。また、実際にいらっしゃることができなくても、このような記事が少しでもお役に立ちましたら幸いです。


志野


皆とつながっているけれど一人でもあるのだ、という話(カフェでの気づき) 

私は散漫な気持ちになると、よく外の景色が見えるカフェのようなところにお茶をしに行ったりするのですが、そうすると思い出すことがあります。

25歳くらいの時に、アメリカの片田舎のスターバックスで遠くの山々を眺めながら一人でお茶をしたときの気持ちを。

当時私にはアメリカ人の恋人がいて彼の家にしばらく滞在していたのですが、その間、彼が仕事でイギリスに行ってしまって全くの一人で過ごした約10日間がありました。
その時彼が住んでいた小さな町は、彼がそこの出身ではなく且つ何年も住んでいた別の場所から引っ越してきてわりとすぐだったので、知り合いもほとんどおらず、残された私はどこにでもぺったりとついてくる犬と二人ぼっち…。

その頃は今よりネットもSNSも発達していなかったので、せっかくだから日本の親しい人たちにも連絡をしないで完全に一人きりの時間を過ごしてみようと思ったのですが、誰も知らない町で犬の散歩をしていたりすると、何だか違う惑星からやってきてその町の住人の振りをしているような気持ちになりました。笑)
そして、とにかく時間がたくさんあったので英語の勉強をしたり、庭にあったさくらんぼの木に梯子を立てて取ったアメリカンチェリーでジャムを作ってみたり、だんだんと暇になって自転車で麦畑を見に行ったり…。

そんな中、その町のショッピングモールにあったスターバックスでお茶をした時に、遠くの山々を見上げながら「パートナーや家族や友達がいても、愛し合っていても、一人の人間として私の人生を完全に体験できるのは私しかいないんだ!!」とはっきり感じました。
思い返すと、あれは“精神的な意味での自立の時間”でもあったなぁ、と思います。
遠くにいる恋人や親しい人たちを思い出しながら異国で暮し(?)つつ、本当にたった一人の自分というものを感じた瞬間、今でもあの時を思い出すと、むやみに他人の動向を気にしたりせずに自分のペースやスタンスを保つことができます。

どれだけたくさんの人に囲まれていても
どれだけたくさんの人と心地よい交流をしていても
どれだけたくさんの人と瞬時にコミュニケーションをすることができるようになっても
一分一秒自分と一緒にいられる人はいない。
一度何らかの形で徹底的にそのことを知ると「とにかくいつでも周りと同じようにしていた方がいい」というような思いはかなり薄くなると思います。

また、違う文化圏に出てみたりすると実感しやすいかもしれませんが、私たちが思う「普通」や「当たり前のこと」は、実は限られた枠の中で起きていることが多々あります。
もしかすると「今、自分は多くの人と同じように○○していない…」等という後ろめたさを感じている方もいらっしゃるかもしれませんが、恐らく「その多くの人」は、大きな目で見れば地球上の○パーセントにも満たないことが殆どです。^^
更に、特定のグループや集団も実は確固たるものとしては固定されておらず、どんどん変わっていきます。
どこかの国での「当たり前」も時代によって変化していきますし、絶対的なものとは限らないのです。

そしてまた、自分の行く手にたくさんの人がいそうなときも、あまりいなかったり、今はまだ殆どいないように見えるときもあるかもしれませんが、何を選んでもそれなりに色々なことが起こるならば、やはり自分が一番うなずける道を選択していけばいいと思うのです。


アメリカの話に戻りますが、あの数日間、最初は違う世界からやってきてその町の時間に紛れ込んでいる感じだった私にも次第に小さな交流が生まれて、朝犬の散歩をしているときに前庭に水をまいてるおじさんが「おはよう」と挨拶してくれることや、買い物をしたときに店員さんとちょっとやり取りすることさえ、何だか嬉しかったのも覚えています。
ある日は玄関のチャイムが鳴ったので出てみたら小包が置いてあって、家の前に止まったトラックの中で洋画に出てきそうないかついお兄さんが私に「届けたよ!」という感じで親指を立てていて、こちらは反射的にぺこっとお辞儀をしてしまうというような異文化交流も。^^

恋人が遅くに帰ってくる最終日は、目抜き通りにあるカフェバーみたいなところに出かけて夕飯を食べていたら、「どこから来ているの?」と話しかけてくれた地元の大学生と盛り上がって(久しぶりに“人間”としっかり話せて楽しかったのです)「今日は恋人が帰ってくるんでしょ。そろそろ戻って家で待っていた方がいいんじゃない?」とまで言われてしまう始末でした。笑)


そして、太平洋を行ったり来たりしていた当時の私は、その恋人との関係が本質的に長くは続かないものであることを実は初めから直観的に知っていました…。遠くない先のエンディングを感じているからこそ、目に映る景色をいつでも焼き付けておこうとどこかで必死だったのですが(そしてまた、楽しいと感じる瞬間もたくさんありましたし、叶わないとはわかっていても、あの土地で年を重ねていきたいと願っていた自分もいたのです)彼と別れてから随分経った今、もうこの世にはいない犬と一緒に過ごしたあの時間や、あの町で見たり触れたりしたものたちは、幻だったのでも、完全に消滅してしまったわけでもなくこの胸にあると感じます。

更にあの日々を思い出すと、どんなところでもやはり自分は一人であって、且つ皆とつながっているんだな、そして、どこからでもまた何かを始められるのだ、というような気持ちになるのですが、たくさんの人の中にいるときも、色々な人や存在が応援や導きをくれるときにも、目の前に広がる様々な可能性から次の一手を選び取ることができるのは、その決断をすることができるのは自分一人というのは、恐らく寂しすぎることではなく、条件は皆一緒です。

そして、一人とは言っても私たちは決して切り離された存在ではなく、互いに協力し合って何かをすることも、困っているときには助け合うこともできます。更に、違うからこそ、それぞれの知恵や得意なことを分かち合うこともできますし、また、自分にはない誰かの輝きや才能に刺激されたり、元気をもらうようなこともたくさんあります☆

今回はあの時、あの場所で一人味わったことをでシェアしてみようかな、と思って書いてみました。^^

志野



11/3(日)ワークショップ…あの時間にいる自分を癒す『インナーチャイルドを救う大人の自分』 

11/3(日)のワークショップのご案内です!

あの時間にいる自分を癒す『インナーチャイルドを救う大人の自分』
 

あなたには、何度も思い出してしまう「あの時の自分」はいませんか?
また、時々やってくる不安や、無気力、焦燥感があるとしたら、それは特定の時期に生じた未解決の思いかもしれません。
このワークショップでは安全な場を作り、過去の時間の中に今も留まり続ける自分に語りかけていきます。
当時のことを違う目線で見ることができる「大人の自分」を育みながら、一緒に「あの時の自分」を癒していきましょう。
レクチャー、Q&A、誘導瞑想等を含んだ内容です。



☆日程: 2019年11月3日(日) 14:00~17:00



☆場所: ユメミライカフェ 2Fセミナールーム 
 東京都練馬区上石神井1-11-13 リフュージュハルルタワー1F   
 (西武新宿線、上石神井駅南口より徒歩4分のカフェです!)



☆料金: 5,500円



☆お申込、お問合せ 
→ Eメール:shino_therapy@blooming-tree.com        
ワークショップ名、 開催日、お名前、お電話番号、Eメールアドレスを教えて下さい。
(こちらからの返信をもちまして、ご予約確定となります)




安全な変容の場を提供いたします。
ご興味がありましたらぜひお越しください。


志野




10月~11月のイベント、カフェミニセッション、ワークショップのお知らせ☆  

10月~11月のイベント、カフェミニセッション、ワークショップのお知らせです☆ 

イベントではミニセッションを行っております。
プライベートなことを話すのに少し抵抗がある方も、よろしければまずは感じを見にお気軽にお越しください☆
ご予約(20分以上から受け付けております。前日までのご予約でプレゼントもございます)も承ります。→ shino_therapy@blooming-tree.com


☆10/12(土)「ユメミライカフェ (練馬区・上石神井)」にて『ミニセッション(2F 半個室)』
※台風のため、お店が臨時休業となりました。次回は12/22(日)を予定しています!
11:30~17:00
カフェの半個室で、イベント価格のミニセッションを行います。
「セッションを受けてみたいけれど、人混みが苦手でイベントは…」という方にも特におすすめです。
※セッション料金とは別に、ワンドリンクのオーダーをお願いします。
※こちらでの40分のセッションは、6,000円になります。


☆10/27日(日)で行われる「garden & space くるくる」で開催される『暮しの魔法市 (鎌倉)』出展
開催時間 10:00~17:00
友人に紹介してもらった初出展のイベントです!お気軽にどうぞ☆


☆11/3(日)ワークショップ あの時間にいる自分を癒す『インナーチャイルドを救う大人の自分』
場所 ユメミライカフェ(練馬区・上石神井)2F セミナールーム
開催時間 14:00~17:00
料金 5,500円 
※要予約


☆11/24日(日)「横浜ワールドポーターズ(6F)」で行われる『心と体が喜ぶ癒しフェスティバル (横浜)』 出展
開催時間 11:00~18:00
会場の横浜ワールドポーターズは、海の近くの心地よいショッピングセンターです!
(ブース番号は、35です!)




現在のイベントメニュー(特別価格)はこちらです。↓

☆ナチュラルチャネリングによるカウンセリング 20分3,000円、40分5,700円(通常価格 30分5,000円)
恋愛、人間関係、仕事、夢、ご自分について…のお悩みはありませんか?
気になっていることや悩んでいらっしゃることを話していただいて
対話の中で今大切なポイントやできることをお伝えしていきます。

☆ご自身の現在の流れが浮かび上がるユニコーンカード 約5分850円
ちょっと試してみたいという方にお勧めのメニュー。カードがお好きな方にも好評です。
ポロリと涙を流されたり、カードを写真に撮って待ち受けになさるという方もいらっしゃいます☆


※60分、90分の個室セッションや誘導瞑想をご希望の方は→コチラ
カップルカウンセリングをご希望の方は→コチラをご覧ください。

ご縁のある方、お会いするのを楽しみにしています☆


志野